自宅に住みながら老後資金を借りる、毎月いくら払う?|リバースモーゲージのデメリットと金利上昇

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この動画の目次

  1. 0:00オープニング
  2. 0:31誰に効く話か
  3. 0:48①毎月いくら払う?
  4. 2:58②金利が上がると?
  5. 4:09③家と家族はどうなる?
  6. 5:43④売って住み続けるのは?
  7. 7:22まとめ

この動画で分かること

リバースモーゲージのデメリットを、毎月いくら払うのかという数字から確かめます。リバースモーゲージは自宅を担保にお金を借り、毎月は利息だけを払い、元金は亡くなったあとに家を売って返す仕組みです。1000万円を年3.85%で借りたときの毎月の利息、20年で払う利息の合計、短期プライムレートが11月2日に上がると利息がいくら増えるか、ノンリコース型で相続人に借金が残らない条件、借りられる額が担保評価の50〜60%にとどまる理由、推定相続人の同意、そしてよく似たリースバックで相談が5年で約10倍に増えた理由と、家賃の値上げ・クーリングオフが無いという注意点まで整理します。リ・バース60と銀行の商品の違いも扱います。

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